Stripe
支払いを見張り、起きたことを読む
- 作るもの
- 制限付きキー(restricted key)
- 作る場所
- https://dashboard.stripe.com/apikeys
- コマンド
kokuban connect stripe
手順
- Create restricted key を押し、名前を kokuban にする
- Events を Read にする(ほかはワークフローが使うものだけ)kokuban は Events API で支払いを見張るので、それには Events: Read で足ります。制限付きキーは、与えていないことはできません。
- 作って、キー(rk_live_…)を写す
つなぐ
kokuban connect stripekokuban が鍵を聞きます(貼っても画面には出ません)。鍵は OS の金庫に入れ、すぐに試します。鍵にできないことがあれば、何を変えればよいかを言います。
kokuban の画面の接続の一覧には、まだつないでいないサービスも並びます。開いて y を押すと、画面がターミナルをこのコマンドに渡します。
知っておくこと
- テストモードのキー(rk_test_…)でも同じように動きます(テストのデータで)。
うまくいかないとき
制限付きキーを編集し、ワークフローが使う権限を足してください(支払いを見張るなら Events: Read)
kokuban connections で、すべての接続を確かめ、手当てが要るものを教えます。
やめるとき
kokuban disconnect stripe@hq を実行し、API キーのページでキーを消します(またはロールします)。